Vtuberを作り

自作したイラストを動かす工程の様子

2018年から少しずつ作っては、生放送で動かしてきましたが、その都度、直したい箇所が見つかっては、手直しを加えてきました。

そのたびに、モデルとなるイラストが変わってきたのも歴史を感じるよね。笑

制作工程で、結構、伝わりにくい苦労も多くて、壁にぶつかってきてて。(今も、ぶつかってるけど。。。笑)

思った通りに動かなかったりとか、イラストの出来が良くても、いざ、モデリング作業に読み込んだから、一部分のイラスト解像度がグチャっとなったりで、細かなイラストが逆にあだとなったりとかで、描ききれないほど、色々ある。

描く」→「モデリングに通すが、描いたイラストとは違う感じに動く」→「描き直す

と、言った感じで、いつも無限ループですす。

このイラストを描く作業も、普通の絵とは違う作業なので、とにかく時間がかかる作業で、、、各パーツを用意しなくてはならない。

例えば、目(片目)1つにしても

「白目」

「上まぶた」

「上まぶた(影)」

「下まぶた」

「瞳」

「ハイライト」

「二重ライン」

「眉」

と、片目だけで、7枚も用意するので、それを両目分で、レイヤー数も凄い事になります。笑

そう各パーツを分割して、それを動かすので、最初は、頭から煙でるかと思ったし、今でも、この分割した絵を動きとリンクさせる作業は好きじゃないです。笑

誰かに、頼みたいぐらいです。笑

でも、一人で出来るところまでは、やってみて、向いてる向いてないかを見定めるってね。いつもこんな感じです。

今年iPadを買って、イラストを描く環境が変わり、慣れるために、ひたすら出来るだけiPadに触って練習してたんだけど、ようやく、iPadでも絵を描けるようになってきてから、今は、描くことが楽しい!  が・・・

しかーし、それを動かす作業に必要なレイヤー沢山の絵を描くのと、それを動かすモデリングは吐血しそうになる。笑

普通に絵を描くのとは、まったく別だからさ。。。(‘_’)

それに、ものすごーーーーく制作時間かかるっていう。笑

気が付けば、朝!ってなんて事も、けっこうあるある。

でも、素人でも、動かすことが出来るってのは、身をもって体験したので、これも経験値って事にしておきましょうかね。

外注で、オリジナルVtuberを作ってくれる人も多くなってきたけれど、値段も、それなりにするよね。一般的に観れば「高い!」って感じるかもしれないけど、作ってみれば分かると思います。ほんと、形になるまで大変だから(笑)

と、いった感じで、2019年も、作り方を忘れない程度に

オリジナルVtuber作りもやってる「のあたん」でした。

おしまい

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